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【参加者からの感想】 |
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本日は乳腺超音波研究会に参加させていただき、ありがとうございました。検診施設の現状、精査施設との連携について理解を得ることが出来ました。知識の幅を広げて今後の業務に役立てて参りたいと思います。 |
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橋智子様 長い間お疲れ様でした。これからも続けられるとの事で、先輩のいろいろな興味深い話を聞けて、これからも活躍されるという事で、私たちもついていけたらと思います。 |
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検診用のカテゴリー分類と精査用の違いを改めて勉強しました。 |
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4施設の検診機関と精査施設の情報のやり取りにずいぶん問題があるのが分かりました。他施設から紹介・精査の依頼があるとき困ったことを思い出しました。 |
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検診と精査のどちらも検査していますが、カテゴリー分類は自分の見た印象とカテゴリー判定、MGや他のモダリティを総合している状況です。もう少し明確にUSのカテゴリー分類の必要を考えました。 |
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検診施設から精査施設に送った紹介状や、その後の精査結果と対比してみたことが無かったので、勉強になりました。画像で確認することが出来て、判定基準を勉強しなおすことが出来ました。 |
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今回は初めての参加でしたが、報告書の書き方から症例、精密検査施設へのデータの送り方まで、とても勉強になりました。乳腺エコーを始めてまだ1年経っていないので、症例を色々見ていきたいと思いますので、症例検討をして欲しいです。 |
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施設間の壁を越えて、精検依頼書と返事が実際にどのようにやり取りされているかを、見ることができ、大変勉強になりました。カテゴリー導入は自分の職場ではされていないので、参考にしたいと思います。ありがとうございました。 |
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検診で要精査となった場合の紹介状や画像の添付方法も自施設でも確認しなければと考えさせられました。有意義な会をありがとうございました。 |
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智子さん、とてもパワフルなご講演に感銘を受けました。ありがとうございます。あくなき向上心、よく考える事、仕事のことだけではなく、人生の先輩としてもお手本にしたいなと心底思いました。 |